農業クエスト北海道 × POTENTIALIGHT
CAREER FOR SMART NOGYO

「農業は先細り」ではない。
​技術
語ると強い北海道。

僕は転職相談の現場で、農業を「衰退産業」と語る方に何度も会ってきました。ですが北海道の農業は担い手不足という構造課題を抱えるからこそ、技術・経営・連携のどこかで力を発揮できる人材を強く求めています。壁は確かにありますが、越え方はあります

0統計・実例記事
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農業クエスト北海道|POTENTIALIGHT
QUEST CAREER FAMILY
01WHY NOGYO GENBA

北海道農業は「後継者不足の業界」ではなく「担い手を選べる業界」に変わりつつある。

面談をしていると、「農業に興味はあるけど、自分には縁がない」と話す方に多く出会います。ですが北海道は経営耕地面積が全国有数の規模を持ち、スマート農業技術・新規就農支援・法人化のいずれの切り口からも、非農家出身者の参入余地が広がっています。統計と実例から、その現在地を整理するのがこのメディアの役割です。

023 AXES

現在地は「技術 × 経営 × 連携」の3軸で決まる。

同じ「農業に関わりたい」でも、技術を極めたいのか、自分で経営したいのか、組織の中で地域を支えたいのかで、戦い方はまったく違います。まず自分がどの軸に近いかを知ることが最初の一歩です。

03SELF CHECK

まず、自分の現在地を知る。

15問・約5分。年齢・経験・関心・優先条件を棚卸しし、5タイプで進路を判定します。回答は端末内(localStorage)にのみ保存され、送信されません。

  1. 115問に答える年齢・経験・関心を選ぶだけ。入力は一切なし
  2. 25タイプ判定進路を5分類で言語化
  3. 3狙い目職域と記事へ強み・壁・年収目安・次の一手つきの読み物結果
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登録不要無料・約5分匿名(端末内保存)
NOGYO QUEST HOKKAIDO SELF CHECK

あなたの進路は、
5タイプのどれか。

スマート農業技術型新規就農経営型JA団体連携型農業法人マネジメント型6次産業化型
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04ARTICLES

北海道農業の現実から読む。

05SUPERVISOR

運営・監修

SUPERVISED BY KAZUKI YAMANE

統計より先に、現場を見る。

山根 一城(株式会社ポテンシャライト 代表)
IT人材業界20年、ギークリー創業を経て現職。個人として通算4,200名のキャリア面談を実施してきた経験をもとに、本メディアの全コンテンツを監修しています。統計値ではなく、面接・面談の現場で実際に起きていることを書きます。
山根一城(株式会社ポテンシャライト 代表)
QUEST CAREER | 個別相談

まだ「なんとなく興味がある」段階で構いません。

適性診断と記事で自分の現在地を掴んでから、具体的に動きたくなったら個別のキャリア相談へ。北海道の農業求人・法人経営を知る人材紹介チームがサポートします。

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